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	<title>ひろぽっぽれす</title>
	<link>http://hiropo.co.uk</link>
	<description>Web系エンジニアの適当なブログです。どうでも酔いものばかり作ってます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 02 Mar 2010 16:09:02 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
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		<title>美人時計のデジタルフォトフレーム版を作ってみた。 &#8211; DPF-D72N</title>
		<description><![CDATA[デジタルフォトフレームに美人時計をいれてみた。

スライドショーで、1分置きに画像を切り替えるようにしてみたので、スタートを現在の時間にすることによって、美人時計のデジタルフォトフレーム版が完成！もちろん1440枚全部入ってますよ！

我ながらよくやるわと思った。

]]></description>
		<link>http://hiropo.co.uk/archives/425</link>
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		<title>新「ブラッディ・マンデイ」の藤丸が持ってるUSBメモリの作り方 &#8211; BackTrack4 final 編</title>
		<description><![CDATA[どもです、ブラッディ・マンデイ、シーズン2がマンガもドラマも始まりましたね。個人的にはドラマ版は人が死にすぎなのであまり好きではありません。断然コミック派です。（どうでもいいですねｗ）
以前に「ブラッディ・マンデイ」の藤丸がもってるUSBメモリの作り方という記事を1年以上前に書きました。質問もたくさんいただきましたが全然返せてなくてすみません。youtubeか何かで実際の作り方を動画にしてくれという要望もありましたので、試みようとしたのですが、BackTrackもOphcrackも新しくなってしまい、仕様が変わったため書いた記事の内容と大きく異なることになりそうでしたのでやめました。それと、2つのLinuxをがっちゃんこするのも結構めんどくさいし若干難しいと思いますので、今回改めてシンプルで簡単な方法を書こうと思います。
まず、ブラッディ・マンデイの藤丸が使っているUSBですが、あれはUSBメモリにUSBブート可能なLinux系OSをつっこんでブートしていると思います。最近で有名なOSはUbuntuやFedoraあたりでしょうか。Knoppixや他にもLiveUSBのLinuxはありますが、特にUbuntuは凄い使い易くて良いですアレ（笑）
ただ今回は、あくまで藤丸に近づくために、実際に構築したサーバのセキュリティをペネトレーションテスト（ハッキングやクラック）するためのOS、BackTrack4というOSをUSBメモリからブートできるようにしてみます。
用意するものは4GB以上のUSBメモリとインターネットにつながったWindows環境です。
USBメモリは1,000円前後で購入できます。

そして、BackTrack4 final をダウンロードします。

→BackTrackダウンロードURL
ダウンロードが完了したら、USBメモリをWindowsマシンに差してください。
次に、LinuxLive USB Creator というツールを使って藤丸のUSBメモリを作っていきます。
LinuxLive USB Creator をダウンロードします。

→LinuxLive USB CreatorダウンロードURL
ダウンロードしたら、LinuxLive USB Creator 2.4.exe を実行して解凍します。

解凍してできたフォルダに入ります。

LiLi USB Creator.exe を実行します。

あとは、インストール先のUSBメモリとダウンロードしたBackTrack4 final のisoを選択して、インストールを実行します。
インストールが完了すると、下記のようなメッセージが出てきます。

これでインストール完了です。とっても簡単！
さて、次は起動するPCのBIOSをUSBメモリをファーストブートに設定して、起動してみてください。
下記は僕のネットブックでの起動画面です。

こんな感じで出来上がりです。
ちなみに今回も、大変お世話になっているatc-500様のブログを参考にしました。
次回があれば、Ubuntu編を書こうかなと思います。それかBackTrack4の藤丸（っぽい）仕様でもつくろうかなと。
それでは、よきハックなライフを送ってくださいませー。
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		<link>http://hiropo.co.uk/archives/398</link>
			</item>
	<item>
		<title>Linux標準コマンドでローレベルフォーマット</title>
		<description><![CDATA[ローレベルフォーマットって物理フォーマットのことなんだけど、厳密にはローレベルフォーマットって個人レベルじゃできないようです。
ここでいうローレベルフォーマットってのは、データを0の値で上書きすることをさします。0で上書きすることによって実質データの完全削除です。
0と1しかないんだから0で書いちゃえばなんもないじゃんってことです！
ってとこで、ローレベルフォーマットってツール使ったりすることが多いですが、最近はUSBやCDからブートできるubuntuとかLinuxがたくさんあるので、Linux標準のddコマンド使っちゃえばできちゃうようです。
参考サイト
http://www.cybernetic-survival.net/dd.htm
ウチのDELLノートちゃんのパーティションキレてるDドライブちゃんとキレイに全消ししたかったので、下記のコマンドを実行してみた。
PLAIN TEXT
CODE:




#dd if=/dev/zero of=/dev/sda2 






デバイスは環境によってことなるのでその都度確認しないと大変なことになりますよ！
これでウチのDELLノートちゃんは無事にデータが消えやがってくれましたよ。
dd便利すな！
]]></description>
		<link>http://hiropo.co.uk/archives/366</link>
			</item>
	<item>
		<title>【美人時計】ニコニコ踊り娘 &#8211; ミンカ、Ire、いとくとら、まころん、馬琴</title>
		<description><![CDATA[ウチのサーバちゃんが相変わらず今もなお毎日美人時計の画像を収集している。今ではGAL時計も毎日収集していて、相変わらず差分のみちゃっかり保存しちゃってます。キモイね！
そんな美人時計の登場人物の差分をみていたんですけど、去年くらいまでは女の子が純粋に更新されいたっぽいんですが、最近はドラマや企業や企画モノなどとコラボして、画像が更新されている傾向にありますね。
そんなところでまずはニコニコ動画で有名（？）な踊り子とのコラボを紹介します。
上の列から、ミンカ、Ire、いとくとら、まころん、馬琴。
うん、みんな可愛いすぎるすな！
]]></description>
		<link>http://hiropo.co.uk/archives/367</link>
			</item>
	<item>
		<title>find でベーシック認証が書いてある.htaccess を検索</title>
		<description><![CDATA[ベーシック認証が書いてある.htaccess を検索するメモ
PLAIN TEXT
CODE:




find ./htdocs -type f -exec grep 'AuthType Basic' &#123;&#125; /dev/null \; -print 






]]></description>
		<link>http://hiropo.co.uk/archives/364</link>
			</item>
	<item>
		<title>美人時計で画像を収集する際に使った計算式</title>
		<description><![CDATA[美人時計の画像を収集する際に、時間で画像名が吐き出されているので、その吐き出しの計算式をおこしてみた。
画像収集バッチはRubyなんですが、今回ちょっとJavaScriptを使う機会があったので、JavaScriptで起こしてみました。
PLAIN TEXT
HTML:




&#60;div id="debug"&#62;&#60;/div&#62; 






PLAIN TEXT
JavaScript:




&#40;function&#40;&#41;&#123;


&#160; var getid = function&#40;id&#41;&#123;


&#160; &#160; return document.getElementById&#40;id&#41;;


&#160; &#125;


&#160; var debug = getid&#40; 'debug' &#41;;


&#160; var dateCount = function&#40;arg&#41;&#123;


&#160; &#160; return arg;


&#160; &#125;


&#160; for&#40; var i = 0; i &#60;24; i++ &#41;&#123;


&#160; &#160; for&#40; var j = 0; j &#60;60; j++ &#41;&#123;


&#160; &#160; &#160; if&#40; i &#60;10 &#41;&#123;


&#160; &#160; &#160; &#160; [...]]]></description>
		<link>http://hiropo.co.uk/archives/360</link>
			</item>
	<item>
		<title>flashplayerの有無判別</title>
		<description><![CDATA[flashplayerの有無判別は非常にややこしい・・・。どこかのサイトにあったものをコピペではっておく。
PLAIN TEXT
JavaScript:




function FlashPlayerVer&#40;&#41;&#123;


&#160; &#160; //初期設定


&#160; &#160; var flashplayer_ver = 0;


&#160; &#160; //IE以外の場合


&#160; &#160; if&#40;navigator.plugins &#38;&#38; navigator.mimeTypes&#91;'application/x-shockwave-flash'&#93;&#41;&#123;


&#160; &#160; &#160; &#160; var plugin = navigator.mimeTypes&#91;"application/x-shockwave-flash"&#93;.enabledPlugin;


&#160; &#160; &#160; &#160; //Flash Playerがインストールされている場合


&#160; &#160; &#160; &#160; if&#40;plugin&#41;&#123;flashplayer_ver = parseInt&#40;plugin.description.match&#40;/\d+\.\d+/&#41;&#41;;&#125;


&#160; &#160; &#125;


&#160; &#160; //IEの場合、もしくはFlash Playerがインストールされていない場合


&#160; &#160; else&#123;


&#160; &#160; //IEでFlash Playerがインストールされている場合


&#160; &#160; try&#123;


&#160; &#160; &#160; &#160; var flashOCX = new ActiveXObject&#40;"ShockwaveFlash.ShockwaveFlash"&#41;.GetVariable&#40;"$version"&#41;.match&#40;/&#40;&#91;0-9&#93;+&#41;/&#41;;


&#160; &#160; [...]]]></description>
		<link>http://hiropo.co.uk/archives/356</link>
			</item>
	<item>
		<title>美人時計のGAL時計に若槻千夏が登場してた。</title>
		<description><![CDATA[あけおめです！今年もがしがし開発していくんでよろしくです。（なにを？）
前回書いた美人時計の画像取得スクリプトのCron化、GAL時計もはじめてみました。
▽GAL時計
http://www.bijint.com/
毎日0時にGAL時計の画像を収集し、2時に美人時計の画像を収集します。収集したからといって特に見ることなくツールつくっただけで満足しちゃってます。
ただ毎日画像を収集していると、1日あたり400MB近く画像がたまっていくので、差分だけをHDDに残すようにしようと思い、比較差分のツールもつくりました。
ただ単にマスターと今日落とした分のmd5を比較して、差分を別フォルダに保存するだけです。
PLAIN TEXT
RUBY:




#------------------------------------------------------------


#&#160; ライブラリのインポート


#


require 'digest/md5'


require './ooiwa_frame_work'


&#160;


$scriptPath = './gal_tokei/'


$targetDir = getTimeNow&#40;0&#41; + '_gal'


$todayDir = $scriptPath + $targetDir


&#160;


#------------------------------------------------------------


#&#160; 前日と当日を比較するための関数


#


def hikaku&#40; before, after &#41;


&#160; &#160; #------------------------------------------------------------


&#160; &#160; #&#160; 前日の画像フォルダと、当日の画像フォルダから、


&#160; &#160; #&#160; 画像リストを配列に代入


&#160; &#160; #


&#160; &#160; beforeList = Dir::entries&#40; before &#41;.to_s.gsub&#40;'...'&#41;&#123;''&#125;.gsub&#40; /g&#40;&#91;0-9&#93;&#41;/ &#41;&#123; 'g ' + $1 &#125;.split&#40;' '&#41;.sort&#40;&#41;


&#160;


&#160; &#160; diffList = &#91;&#93;


&#160;


&#160; &#160; beforeList.each do &#124;val&#124;


&#160; &#160; &#160; &#160; [...]]]></description>
		<link>http://hiropo.co.uk/archives/348</link>
			</item>
	<item>
		<title>mixiのFlash広告、こういうの流行ってるのかねぇ</title>
		<description><![CDATA[これこれ。またmixiのあしあとページのFlash広告。
流行ってるのかねぇ、こういう見せ方。

]]></description>
		<link>http://hiropo.co.uk/archives/343</link>
			</item>
	<item>
		<title>クリックでくるくるコンテンツが変わるJavaScript</title>
		<description><![CDATA[久しぶりにJavaScript書いた。最近はもっぱらRubyばかり。
けっこうよく使ったりするので、メモっとく。いつもソースを残しておかないからゼロから作り直すのめんどくさい。
▽完成イメージ（ソースコピペで動作確認してください。）

HTMLはこんな感じ。displayの、noneとblockを切り替えるだけ。
PLAIN TEXT
HTML:




&#60;div id="col_1" class="colDes"&#62;コンテンツ1だよー&#60;/div&#62;


&#60;div id="col_2" class="colDes" style="display:none;"&#62;コンテンツ2だよー&#60;/div&#62;


&#60;div id="col_3" class="colDes" style="display:none;"&#62;コンテンツ3だよー&#60;/div&#62;


&#60;div id="col_4" class="colDes" style="display:none;"&#62;コンテンツ4だよー&#60;/div&#62;


&#60;div id="col_5" class="colDes" style="display:none;"&#62;コンテンツ5だよー&#60;/div&#62;


&#60;div id="col_6" class="colDes" style="display:none;"&#62;コンテンツ6だよー&#60;/div&#62;


&#160;


&#60;div&#62;


&#60;span id="to_back"&#62;戻る&#60;/span&#62;


&#60;span id="to_next"&#62;次へ&#60;/span&#62;


&#60;/div&#62; 






CSSは、とりあえず動きがわかりやすいようにやっつけ。
PLAIN TEXT
CSS:




#to_next,#to_back &#123;


&#160; &#160; cursor: pointer;


&#160; &#160; font-size: 200%;


&#125;


#to_next &#123;


&#160; &#160; margin-left: 20px;


&#125;


.colDes &#123;


&#160; &#160; background: #eee;


&#160; &#160; width: 400px;


&#160; &#160; height: 300px;


&#125; 






JSもシンプルだね。
PLAIN TEXT
JavaScript:




&#40;function&#40;&#41;&#123;


&#160; &#160; var col = &#91;&#93;;


&#160; &#160; for&#40; var i [...]]]></description>
		<link>http://hiropo.co.uk/archives/339</link>
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