メールaliases
2009年6月21日
ひとつのメールアドレスにくるメールをふたつのメールアドレスに転送することでバックアップ的なことをしたいと思う。
どうやらaliasesで簡単にできるようです。
aaa@localhost にくるメールを aaa@localhost と、bbb@etc.com に転送する。
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#vi /etc/aliases
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aaa: aaa,bbb@etc.com
これだけでOKなのです。
aliasesって便利!
Web系エンジニアの適当なブログです。どうでも酔いものばかり作ってます。
ひとつのメールアドレスにくるメールをふたつのメールアドレスに転送することでバックアップ的なことをしたいと思う。
どうやらaliasesで簡単にできるようです。
aaa@localhost にくるメールを aaa@localhost と、bbb@etc.com に転送する。
これだけでOKなのです。
aliasesって便利!
まずは、fedora-release と fedora-release-notes をアップデートする。
次に、rpm と yum を先にアップデート
次に、clean と upgrade を行う
パッケージのダウンロード終了後、トランザクションテストスタート
特にエラーが出なければ、リブートして完了。
次回起動時に、'fedora 10'の文字が出れば成功(?)かと。
以前書いた記事↓
#VirtualPC Fedoraの起動 Athlon系は起動オプション clock=pit をつける。
毎回、ブートオプションに "clock=pit" つけるのはめんどいので、
FedoraCore6の grub.conf をいじってみたい。
shutdown -r now で、無事に reboot したお。
これで毎回入れる手間が省ける。
FedoraCore6 がインスコされてるVirtualHDDをVirtualPCで読みだそうとしたところ、起動途中で止まってしまう。
いろいろ調べていくうちに、intel系は特に問題なさそうだが、Athlon系は、Fedoraの起動オプションに、clock=pit をつけてあげないと起動しないらしい。
試しに clock=pit を起動オプションにつけてみた。
・・・動いた。
イラっとするなぁ~、MSちゃん!
SSH2インストール
参考URL
http://www.php.net/manual/ja/book.ssh2.php
・OpenSSLインストール
・libssh2をダウンロードしてインストール
http://sourceforge.net/projects/libssh2/
・ssh2モジュールのインストール
※phpizeがない場合、
でインストールする。
config.h に
「#define LIBSSH2_APINO 200412301450」
を追記する。
php.ini ファイルの extension_dir で指定された場所に ssh2.so をコピー。
php.iniにextention=ssh2.soを追記
php.ini の設定を再読込させるため、Web サーバを再起動します。
phpinfo()にてssh2のブロックが確認できれば成功です。
# 実例
# パスワード設定