GolangでTruncateできるsunnydayというパッケージをつくった

こんにちは、funnythingzです。GoでTruncateがありそうでなかったのでつくってみました。超シンプルです。

github.com/funnythingz/sunnyday

使い方は超簡単です。

まず go get します。

% go get github.com/funnythingz/sunnyday

importして sunnyday.Truncate をこんな感じで呼び出します。

package main

import(
    "fmt"
    "github.com/funnythingz/sunnyday"
)

func main() {
    fmt.Println(sunnyday.Truncate("うんこっこたのしいお!", 5))
}
うんこっこ…

超シンプルです。簡単です。

... をカスタムするには第3引数にカスタム用のstringを渡すだけです。

fmt.Println(sunnyday.Truncate("うんこっこたのしいお!", 5, "...more"))
うんこっこ...more

超カンタンです。難しいことはなにひとつありません。

こんな感じであると地味に便利なTruncateです。ぜひ使ってみてください。